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ホーム > Web Consulting > 【契約例】成果報酬

 

 

成果報酬型トータルWebコンサルティングサービスのニーズ
 

 
 
 
 

成果が出るWebサイトの秘訣は、成果を出したい人に作らせることです。
 

 

営業マン撃退法

 「ホームページを作りませんか」「ネットショップを始めましょう」「SEO対策をします」「Yahoo!●●●の代理店です」…、様々なセールスがあると思います。そんなときに使える伝家の宝刀があります。

「成果報酬でやりますか? 売上の10%を払いますよ。

 「効果がある」「実績がある」と言っていたほど相手は困ります。「そういうコースは無い」「初期設定費用がかかる」とでも切り返すのでしょうか。答えは一つ。成果が出ないから成果報酬では困るのです。

成果報酬でやっています

  • サイト制作はDreamweaver、広告はYahoo!リスティング広告のみ、ショッピングカートはたった月3,000円。それだけで、中央区京橋にオフィスを構え、年商6億円、韓国にも進出したネットショップ。
  • カラーミーショッププロで作りました。コンサルティング開始3か月、アクセス数180%、売上230%になったネットショップ。
  • 独立開業した司法書士。インターネットはすべてお任せ。1円も使わず、独立開業半年でWebからの利益150万円、軌道に乗りました。

 私たちの事例です(随時、クライアントへのインタビューも掲載していきます)。

どうしてそんなことが起こるのか?

競争戦略

  • 誰(顧客)に何(製品やサービス)を提供するのか。
  • 競合とどう差別化をするのか。
  • それは、ウェブサイトでどう表現すれば伝わるのか。
  • 無駄な広告費はかけないようにして、どういう順番で、どうお金を使っていけばよいか。

 これら、ごく当たり前のことを、真剣にやっているからです。

 「無駄な広告費をかけない」と書きました。御社にセールスにやってくる会社には無い発想です。御社にお金を使ってもらうのが彼らのビジネスだからです。

 私たちは、御社の収益が上がると私たちも収益が上がるビジネスです。だから、当たり前のようにそう考えます。成果が出ないと私たちが困るのです。

 このようなモデルだからこそ、たいへん僭越ながら一つだけ条件があります。

  • インターネット云々以前にうまくいきそうにないビジネスはお引き受けすることができません。